last up date 2011.12.25

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組曲「恋ひとつ」がmuzie shopでお求めいただけます。

12月25日現在、在庫あり。


続・お地球見の丘より。
12年目を迎えました。
これからもよろしくお願いします。


更新情報



2011年12月25日

「おとのは」に1曲追加しました・

「ミンナデトモニ」

茨城県内の特別支援学校による
被災地復興プロジェクト応援ソング。
県内の特別支援学校の生徒たちを中心にして書かれた詩に
僕が曲をつけたものです。
公開しているのは、その初音ミクバージョンです。
「手のひらに包まれたおとのは」の中にあります。

みなさま、よいお年を。


12月24日までの拍手返しもあります。
(返信だいぶ遅れてすみませんでした)





2011年12月5日

茨城県内の特別支援学校による被災地復興プロジェクトに
応援ソングの作曲で参加させていただきました。
2011年11月16日 茨城新聞記事




2011年9月18日

「おとのは」に3曲追加・更新しました。

@「手のひらサイズ。」
 おもちゃサウンド満載でアレンジしなおしました。
 「手のひらに包まれたおとのは」の中にあります。

A「瞳とじれば」
 いい音で録りなおしました。
 「手のひらに包まれたおとのは」の中にあります。

B「君を忘れない」
 県のプロジェクトで作曲した歌のサビをアレンジしたものです。
 歌の公開はもうちょっとお待ちください。
 「君の声に似たおとのは」の中にあります。

いずれも「とりあえず新曲」からもアクセスできます。
感想その他は、拍手やtwitterからいただけると嬉しいです。





2011年7月21日

「 ソ ラ - テ ン * 」 〜wish upon a sky〜
- 特別回:このソラの向こうに居る、キミに届け! -

開催期間:2011/07/20 〜 2012/01/31

Tatsukiさんの企画で行っている展示に、本サイトの楽曲も使用されています。
ぜひ、ご覧ください。






2011年5月22日




ギャラリー世田谷233さん

こちらにしばらく「続・お地球見の丘より。」のコーナーを出展させていただいてます。
僕の音楽活動は休日の趣味なので、ほんと赤字しか出ないんですが(笑
お近くにお立ち寄りの際はぜひ足をお運びください。
素敵なギャラリーですよ。おいしいお茶やコーヒーも飲めます。




2011年4月6日

「おとのは」の「君の声に似たおとのは」に2曲追加してあります。

@「なごり*ゆき」
 昔からいらしてくださってる方には懐かしい曲かもしれません。
 新しいアレンジです。

A「遠い昔、家族だっただけや」
 組曲「手のひらサイズ。」のために新しくアレンジした「だいだい」です。
 作家の天堂さんは「だいだい」を聴きながらこのシーンを描いてくださったとか。
 ありがたい話です。




2011年3月21日

私の住んでいるところは茨城県北部なので
震災の影響はまだ残っていますが
ひとまず無事で生きています。
今日あったものを明日失うような
いろいろあるこの世界ですが
生き残った私たちは
これからも強く生きていかなければいけません。
「お地球見」の音楽が
少しでも皆さんの役に立てれば幸いです。




2011年1月29日

「お地球見の丘より。」も11周年を迎えました。
こんなに長くの間続けていられるのも、支えてくれる皆さんのおかげです。
ありがとうございます。
そして、今後ともよろしくです。




天堂きりんさんの「手のひらサイズ。」という本をもとにした
サウンドトラックを作りました。
「おとのは」からどうぞ。
muzieでは全曲通しも聴けますよ。

(単行本「手のひらサイズ。」発売中 祥伝社 Feelコミックス 価格:¥980)




2011年1月9日

「ことのは」の「カメラとことのは」に
「第3のカメラは猫歩きの町に」



2010年12月31日

皆さん今年も応援ありがとうございました。
来年もよろしくお願いします。

裏ページの「おとのは」にたくさん追加しました。
(裏ページへの入り口はご覧のページのどこかにあります)
表ページの「ことのは」には「第9の猫」が。



2010年12月26日

うちのねこ、はるちゃんが、静かに旅立ちました。
もうけっこういい歳だったから
安らかな死だったと思います。

母から泣きながらの電話がきて
途中から替わった父が事情を説明してくれました。
いっしょに暮らしていた両親は特につらいだろうと思います。
生活の中から少しずつはるちゃんのいた痕跡を片付けていくのは
それなりに堪えるはずです。

いい猫でした。
最近は遊んであげられなくて
もっと会いに行くんだった、とそれだけが心残りです。
いなくなってしまって寂しいけれど、来るべくして訪れたこの日
悲しい別れではないから、笑顔で見送りたいと思います。










ソーシャルネットワークサービス「mixi」に
「お地球見の丘より。」のコミュニティがあります。
応援よろしくです。メッセージはそちらからどうぞ。




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